香川県の地域ブログでつくるみんなのまち あしたさぬき.JP › kiyoのひとり言。 › 2010年03月

2010年03月15日

ペ・ヨンジュン(배용준)さん描いてみました。

おはようございます。

今日はペ・ヨンジュン(배용준)さん描いてみました。

アニメ版「冬のソナタ」撮影現場で見学していた
日本人28人らが突風のため負傷した

12日の事故を受け、ペ・ヨンジュンさんが負傷者全員を見舞った。
所属事務所のBOFが伝えたところによると、

ペさんは負傷者らが搬送された
江原道・江陵市内の病院4か所をすべて訪れ、
負傷者1人1人と会い、謝罪した。

 江原道江陵市の正東津で12日、
ペ・ヨンジュンさんとチェ・ジウさんが出演する
日本で放映中のアニメ「冬のソナタ」の実写シーン撮影が行われ、

日本から1700人のファンが見学に訪れていたが、
突風で倒れた施設がぶつかり、日本人28人を含む32人が負傷した。

 BOFによると、撮影を一時中断しファンと
ペ・ヨンジュンの記念撮影を行っていたところ、
体を支えることができないほどの強い突風が吹いたため、

撮影を取りやめ、一行は屋内に移動していた。
この風で記念撮影用に準備していた壇と撮影案内用のくいなどが飛ばされ、
残念な事故が発生したと説明。

今回の事故による負傷者全員が完治するよう、
最後まで最善を尽くすとコメントしている。
(yahooニュースより引用)

誠意ある対応なさすがにペ・ヨンジュンさん
お怪我をした方達の早い回復を願ってやみません。


ペ・ヨンジュン
[鉛筆+色鉛筆+パステル+フォトショップ]





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2010年03月14日

「龍馬伝」第11話「土佐沸騰」坂本龍馬(福山雅治)さん。

今日は、「龍馬伝」第11話「土佐沸騰」より坂本龍馬/福山雅治さん描いてみました。

今日の「龍馬伝」では龍馬が大きく変わるきっかけとなる
出来事があります!

坂本龍馬/福山雅治
[鉛筆+色鉛筆+フォトショップ+ペンタブレット]



今日、8時「龍馬伝」第11話「土佐沸騰」お楽しみに!



今日の気になるTVドラマは、
「龍馬伝」です。

2010年1月3日スタート 
三菱財閥の創業者・岩崎弥太郎の
視点で坂本龍馬の生涯を描く。
全48回予定。

第一回は75分の拡大版。



 [ストーリー]


[第11話 土佐沸騰]

龍馬(福山雅治)は結婚を約束した加尾(広末涼子)が、
京都に送られてしまうことになり、

落胆していた。弥太郎(香川照之)は長崎で藩の金を使いこみ、
役を解かれて土佐に戻ってきた。

一方、江戸では朝廷を無視して開国をした井伊直弼(松井範雄)が
水戸浪士たちによって殺されるという桜田門外の変が起こる。


武市半平太(大森南朋)は、土佐藩を攘夷一色に染め、
薩摩藩や長州藩と協力して朝廷を動かし、

幕府の開国政策を改めさせようと考える。

弥太郎は吉田東洋(田中泯)によって、
郷廻りという役に取り立てられる。

そんなころ、上士が下士を斬り殺し、
その仇討ちで下士の池田虎之進(笠原秀幸)が
上士を斬り殺す。

岡田以蔵(佐藤健)らは武市道場に集まり、
上士たちと戦うと気勢をあげる。
上士と下士は一触即発の事態となる。

龍馬は上士たちが集まる屋敷に単身で乗りこみ、
上士を説得して事態の収拾を図る。
その場にいあわせた東洋は、
そんな龍馬を見てただ者ではないと悟る。

東洋は自らの屋敷に龍馬を呼び出し、
龍馬の身分を上士に引き上げるという。

そして、半平太らは結成した土佐勤王党に加盟するよう龍馬に迫る。

NHKドラマホームページより

[キャスト]


坂本龍馬(さかもと りょうま)
 演:福山雅治(少年時代:濱田龍臣)

【坂本龍馬とは…】「世界の海援隊」を夢見た士魂商才の男
 土佐藩、高知城下に町人郷士坂本家の次男として生まれた。
 坂本家はもともと商家で、龍馬は自由で合理的な
 町人気質に触れながら育った。

 窮屈な土佐藩を飛び出し、幕臣勝海舟のもとで航海術を習得し、
長崎で貿易会社を兼ねた政治結社・亀山社中、
そして海援隊を組織する。
そして、対立していた薩摩藩と長州藩の間を調停し、
薩長同盟の締結に尽力。さらに、徳川慶喜の大政奉還を画策し、
明治維新を大きく推し進める原動力となった。何者かに暗殺され、
「世界の海援隊を作る」という夢半ばにして、
33年の短い人生の幕を閉じた。



坂本家の人々
坂本乙女(さかもと とめ)
 演:寺島しのぶ(少女時代:土屋太鳳)
坂本八平(さかもと はちへい)
 演:児玉清
坂本権平(さかもと ごんぺい)
 演:杉本哲太
坂本伊與(さかもと いよ)
 演:松原智恵子
坂本千野(さかもと ちの)
 演:島崎和歌子
坂本幸(さかもと こう)
 演:草刈民代
坂本千鶴(さかもと ちづ)
  演:大鳥れい
坂本春猪(さかもと はるい)演:前田敦子(少女時代:松元環季)
ぎん
 演:林侑香
 坂本家の下女。
さと
 演:三宅ひとみ
 坂本家の下女。

土佐の人々
岩崎家

岩崎弥太郎(いわさき やたろう)
 演:香川照之(少年時代:渡邉甚平)

【岩崎弥太郎とは…】龍馬に憧れ、龍馬を憎み、龍馬を愛した男
 土佐藩井ノ口村の地下浪人という低い身分の家に生まれる。
幼少の頃より神童の誉れ高く、吉田東洋に入門を許され、
後藤象二郎らと知り合い、土佐藩の中で活躍の場を得る。
長崎の土佐商会の責任者となり、海援隊への資金提供窓口として、
龍馬と交流を深めていく。
維新後は三菱商会を設立し、一代で三菱財閥の基礎を築いた。

岩崎弥次郎(いわさき やじろう)
 演:蟹江敬三
岩崎美和(いわさき みわ)
 演:倍賞美津子
岩崎喜勢(いわさき きせ)
 演:マイコ
岩崎さき(いわさき さき)
 演:野口真緒
岩崎弥之助(いわさき やのすけ)
 演:須田直樹

武市家
武市半平太(たけち はんぺいた)
 演:大森南朋(少年時代:桑代貴明)
【武市半平太とは…】
幕末土佐の偉人武市半平太(瑞山)。
彼は土佐藩内では下級武士となる白札郷士という身分でありながら
土佐勤王党を結成し、佐幕派の多い土佐藩を勤皇へ
藩論転換させるべく奔走しました。
志士として知られる坂本龍馬や中岡慎太郎、
吉村虎太郎らは彼が結成した土佐勤王党の同志でした。
武市半平太は文政12年9月27日、
長岡郡吹井村の白札郷士武市半右衛門正恒の長男として生まれています。
半平太の名は、先祖代々『半』という文字を入れる習慣があった事から
名付けられたそうです。諱は小楯。そして号が瑞山(ずいざん)。吹山(すいざん)。
 
武市冨(たけち とみ)
 演:奥貫薫
智(とも)
 演:菅井きん
半平太の祖母。

平井家
平井加尾(ひらい かお)
 演:広末涼子(少女時代:八木優希)
平井収二郎(ひらい しゅうじろう)
 演:宮迫博之(少年時代:ささの貴斗)

土佐藩上士

山内容堂(やまうち ようどう)
(山内豊信 → 山内容堂)
 演:近藤正臣
吉田東洋(よしだ とうよう)
(吉田元吉 → 吉田東洋)
 演:田中泯
後藤象二郎(ごとう しょうじろう)
 演:青木崇高
柴田備後(しばた びんご)
 演:北見敏之
土佐藩下士 [編集]
近藤長次郎(こんどう ちょうじろう)
 演:大泉洋
岡田以蔵(おかだ いぞう)
 演:佐藤健(少年時代:黒羽洸成)
沢村惣之丞(さわむら そうのじょう)
 演:要潤
溝渕広之丞(みぞぶち ひろのじょう)
 演:ピエール瀧
河田小龍(かわだ しょうりょう)
 演:リリー・フランキー
望月亀弥太(もちづき かめやた)
 演:音尾琢真(少年時代:谷山毅)
望月清平(もちづき せいへい)
 演:本田大輔(少年時代:松田佳祐)
島村衛吉(しまむら えきち)
 演:山﨑雄介
河原塚茂太郎(かわらづか もたろう)
 演:原田裕章
中岡慎太郎(なかおか しんたろう)
 演:上川隆也
池内蔵太(いけ くらた)
 演:桐谷健太
那須信吾(なす しんご)
 演:天野義久
岡本寧浦(おかもと ねいほ)
 演:ベンガル

幕府

勝海舟(かつ かいしゅう)
 演:武田鉄矢
阿部正弘(あべ まさひろ)
 演:升毅
井伊直弼(いい なおすけ)
 演:松井範雄

長州藩
吉田松陰(よしだ しょういん)
 演:生瀬勝久
桂小五郎(かつら こごろう)
 演:谷原章介
金子重之輔(かねこ しげのすけ)
 演:尾関伸嗣

薩摩藩
西郷隆盛(さいごう たかもり)
 演:高橋克実

紀州藩

陸奥陽之助(むつ ようのすけ)
(陸奥陽之助 → 陸奥宗光)
 演:平岡祐太
 
その他
江戸の人々

千葉佐那(ちば さな)
 演:貫地谷しほり
千葉定吉(ちば さだきち)
 演:里見浩太朗
千葉重太郎(ちば じゅうたろう)
 演:渡辺いっけい
志乃(しの)
 演:及川奈央
 遊女。

京都の人々

お龍(おりょう)
 演:真木よう子
三条実美(さんじょう さねとみ)
 演:池内万作

長崎の人々
お元(おもと)
 演:蒼井優

明治15年の人々

坂崎紫瀾(さかざき しらん)
 演:浜田学
 土陽新聞の記者。

Wikipediaより



[スタッフ]



作:福田靖
音楽:佐藤直紀
テーマ音楽演奏:NHK交響楽団
テーマ音楽指揮:広上淳一
主題歌:リサ・ジェラルド[1]
演奏:フェイス・ミュージック
題字:紫舟
時代考証:大石学、平井竜也
建築考証:平井聖
衣裳考証:小林清子
殺陣武術指導:林邦史朗
所作指導:西川箕乃助
人物デザイン監修:柘植伊佐夫
土佐ことば指導:岡林桂子
長州ことば指導:一岡裕人
制作統括:鈴木圭、岩谷可奈子
プロデューサー:土屋勝裕
演出:大友啓史、真鍋斎、渡辺一貴、梶原登城



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2010年03月13日

「龍馬伝」第11話「土佐沸騰」

今日は、「龍馬伝」第11話「土佐沸騰」より吉田東洋役/田中泯さん描いてみました。

土佐藩参政。山内容堂に抜てきされ、土佐藩の藩政改革をすすめました。
岩崎弥太郎を長崎に派遣するなど優秀な人材を登用し
土佐勤王党を結成した武市半平太と対立し、
勤王党の一味に暗殺されてしまいます。

吉田東洋役/田中泯
[鉛筆+色鉛筆+フォトショップ+ペンタブレット]



明日、8時「龍馬伝」第11話「土佐沸騰」お楽しみに!



今日の気になるTVドラマは、
「龍馬伝」です。

2010年1月3日スタート 
三菱財閥の創業者・岩崎弥太郎の
視点で坂本龍馬の生涯を描く。
全48回予定。

第一回は75分の拡大版。



 [ストーリー]


[第11話 土佐沸騰]

龍馬(福山雅治)は結婚を約束した加尾(広末涼子)が、
京都に送られてしまうことになり、

落胆していた。弥太郎(香川照之)は長崎で藩の金を使いこみ、
役を解かれて土佐に戻ってきた。

一方、江戸では朝廷を無視して開国をした井伊直弼(松井範雄)が
水戸浪士たちによって殺されるという桜田門外の変が起こる。


武市半平太(大森南朋)は、土佐藩を攘夷一色に染め、
薩摩藩や長州藩と協力して朝廷を動かし、

幕府の開国政策を改めさせようと考える。

弥太郎は吉田東洋(田中泯)によって、
郷廻りという役に取り立てられる。

そんなころ、上士が下士を斬り殺し、
その仇討ちで下士の池田虎之進(笠原秀幸)が
上士を斬り殺す。

岡田以蔵(佐藤健)らは武市道場に集まり、
上士たちと戦うと気勢をあげる。
上士と下士は一触即発の事態となる。

龍馬は上士たちが集まる屋敷に単身で乗りこみ、
上士を説得して事態の収拾を図る。
その場にいあわせた東洋は、
そんな龍馬を見てただ者ではないと悟る。

東洋は自らの屋敷に龍馬を呼び出し、
龍馬の身分を上士に引き上げるという。

そして、半平太らは結成した土佐勤王党に加盟するよう龍馬に迫る。

NHKドラマホームページより

[キャスト]


坂本龍馬(さかもと りょうま)
 演:福山雅治(少年時代:濱田龍臣)

【坂本龍馬とは…】「世界の海援隊」を夢見た士魂商才の男
 土佐藩、高知城下に町人郷士坂本家の次男として生まれた。
 坂本家はもともと商家で、龍馬は自由で合理的な
 町人気質に触れながら育った。

 窮屈な土佐藩を飛び出し、幕臣勝海舟のもとで航海術を習得し、
長崎で貿易会社を兼ねた政治結社・亀山社中、
そして海援隊を組織する。
そして、対立していた薩摩藩と長州藩の間を調停し、
薩長同盟の締結に尽力。さらに、徳川慶喜の大政奉還を画策し、
明治維新を大きく推し進める原動力となった。何者かに暗殺され、
「世界の海援隊を作る」という夢半ばにして、
33年の短い人生の幕を閉じた。



坂本家の人々
坂本乙女(さかもと とめ)
 演:寺島しのぶ(少女時代:土屋太鳳)
坂本八平(さかもと はちへい)
 演:児玉清
坂本権平(さかもと ごんぺい)
 演:杉本哲太
坂本伊與(さかもと いよ)
 演:松原智恵子
坂本千野(さかもと ちの)
 演:島崎和歌子
坂本幸(さかもと こう)
 演:草刈民代
坂本千鶴(さかもと ちづ)
  演:大鳥れい
坂本春猪(さかもと はるい)演:前田敦子(少女時代:松元環季)
ぎん
 演:林侑香
 坂本家の下女。
さと
 演:三宅ひとみ
 坂本家の下女。

土佐の人々
岩崎家

岩崎弥太郎(いわさき やたろう)
 演:香川照之(少年時代:渡邉甚平)

【岩崎弥太郎とは…】龍馬に憧れ、龍馬を憎み、龍馬を愛した男
 土佐藩井ノ口村の地下浪人という低い身分の家に生まれる。
幼少の頃より神童の誉れ高く、吉田東洋に入門を許され、
後藤象二郎らと知り合い、土佐藩の中で活躍の場を得る。
長崎の土佐商会の責任者となり、海援隊への資金提供窓口として、
龍馬と交流を深めていく。
維新後は三菱商会を設立し、一代で三菱財閥の基礎を築いた。

岩崎弥次郎(いわさき やじろう)
 演:蟹江敬三
岩崎美和(いわさき みわ)
 演:倍賞美津子
岩崎喜勢(いわさき きせ)
 演:マイコ
岩崎さき(いわさき さき)
 演:野口真緒
岩崎弥之助(いわさき やのすけ)
 演:須田直樹

武市家
武市半平太(たけち はんぺいた)
 演:大森南朋(少年時代:桑代貴明)
【武市半平太とは…】
幕末土佐の偉人武市半平太(瑞山)。
彼は土佐藩内では下級武士となる白札郷士という身分でありながら
土佐勤王党を結成し、佐幕派の多い土佐藩を勤皇へ
藩論転換させるべく奔走しました。
志士として知られる坂本龍馬や中岡慎太郎、
吉村虎太郎らは彼が結成した土佐勤王党の同志でした。
武市半平太は文政12年9月27日、
長岡郡吹井村の白札郷士武市半右衛門正恒の長男として生まれています。
半平太の名は、先祖代々『半』という文字を入れる習慣があった事から
名付けられたそうです。諱は小楯。そして号が瑞山(ずいざん)。吹山(すいざん)。
 
武市冨(たけち とみ)
 演:奥貫薫
智(とも)
 演:菅井きん
半平太の祖母。

平井家
平井加尾(ひらい かお)
 演:広末涼子(少女時代:八木優希)
平井収二郎(ひらい しゅうじろう)
 演:宮迫博之(少年時代:ささの貴斗)

土佐藩上士

山内容堂(やまうち ようどう)
(山内豊信 → 山内容堂)
 演:近藤正臣
吉田東洋(よしだ とうよう)
(吉田元吉 → 吉田東洋)
 演:田中泯
後藤象二郎(ごとう しょうじろう)
 演:青木崇高
柴田備後(しばた びんご)
 演:北見敏之
土佐藩下士 [編集]
近藤長次郎(こんどう ちょうじろう)
 演:大泉洋
岡田以蔵(おかだ いぞう)
 演:佐藤健(少年時代:黒羽洸成)
沢村惣之丞(さわむら そうのじょう)
 演:要潤
溝渕広之丞(みぞぶち ひろのじょう)
 演:ピエール瀧
河田小龍(かわだ しょうりょう)
 演:リリー・フランキー
望月亀弥太(もちづき かめやた)
 演:音尾琢真(少年時代:谷山毅)
望月清平(もちづき せいへい)
 演:本田大輔(少年時代:松田佳祐)
島村衛吉(しまむら えきち)
 演:山﨑雄介
河原塚茂太郎(かわらづか もたろう)
 演:原田裕章
中岡慎太郎(なかおか しんたろう)
 演:上川隆也
池内蔵太(いけ くらた)
 演:桐谷健太
那須信吾(なす しんご)
 演:天野義久
岡本寧浦(おかもと ねいほ)
 演:ベンガル

幕府

勝海舟(かつ かいしゅう)
 演:武田鉄矢
阿部正弘(あべ まさひろ)
 演:升毅
井伊直弼(いい なおすけ)
 演:松井範雄

長州藩
吉田松陰(よしだ しょういん)
 演:生瀬勝久
桂小五郎(かつら こごろう)
 演:谷原章介
金子重之輔(かねこ しげのすけ)
 演:尾関伸嗣

薩摩藩
西郷隆盛(さいごう たかもり)
 演:高橋克実

紀州藩

陸奥陽之助(むつ ようのすけ)
(陸奥陽之助 → 陸奥宗光)
 演:平岡祐太
 
その他
江戸の人々

千葉佐那(ちば さな)
 演:貫地谷しほり
千葉定吉(ちば さだきち)
 演:里見浩太朗
千葉重太郎(ちば じゅうたろう)
 演:渡辺いっけい
志乃(しの)
 演:及川奈央
 遊女。

京都の人々

お龍(おりょう)
 演:真木よう子
三条実美(さんじょう さねとみ)
 演:池内万作

長崎の人々
お元(おもと)
 演:蒼井優

明治15年の人々

坂崎紫瀾(さかざき しらん)
 演:浜田学
 土陽新聞の記者。

Wikipediaより



[スタッフ]



作:福田靖
音楽:佐藤直紀
テーマ音楽演奏:NHK交響楽団
テーマ音楽指揮:広上淳一
主題歌:リサ・ジェラルド[1]
演奏:フェイス・ミュージック
題字:紫舟
時代考証:大石学、平井竜也
建築考証:平井聖
衣裳考証:小林清子
殺陣武術指導:林邦史朗
所作指導:西川箕乃助
人物デザイン監修:柘植伊佐夫
土佐ことば指導:岡林桂子
長州ことば指導:一岡裕人
制作統括:鈴木圭、岩谷可奈子
プロデューサー:土屋勝裕
演出:大友啓史、真鍋斎、渡辺一貴、梶原登城



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2010年03月12日

米アカデミー賞最優秀主演女優賞受賞 サンドラブロックさん

おはようございます。

今日はサンドラブロック(Sandra Annette Bullock)さん描いてみました。

米アカデミー賞最優秀主演女優賞受賞は私の好きな
サンドラブロックさんでした。

粋な受賞スピーチにはLOVEです。
アカデミー賞、初ノミネートで初栄冠を獲得しました。

ラジー賞では、『All About Steve』(原題)の演技で
最悪主演女優賞に選出され、
同年度のラジー賞とオスカーW受賞は史上初! 

通常、直接出席する者の少ないラジー賞授賞式に
わざわざ出席したのは、
やはり、翌日のオスカー受賞への自信の表れだったのでしょうか?

好きな方が多いと言うことは
嫌いな方も多いと言うことなんでしょうね!

私の中ではサンドラブロックの主演映画たくさんありますが
その中でもゴールデンコンビ、キアヌリーブスとの

ダブル主役の邦題「イルマーレ」が大好きです。
オスカーを獲得を聞いたときは本当にうれしかった。

実在のアメリカンフットボール選手の実話を
映画化した『しあわせの隠れ場所』です。
映画紹介は後日詳しく紹介します。


サンドラブロック
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2010年03月11日

北野武さんフランスの芸術文化勲章の最高章コマンドールを授与

おはようございます。

今日は北野武さん描いてみました。

フランスのミッテラン文化相は9日、
数々の国際的な映画賞を受賞している北野武監督(63)に
仏芸術文化勲章の最高章コマンドールを授与した。

北野さんの映画は欧州で高く評価されており、
北野さんの多彩な芸術活動が認められた。
(yahooニュースより)

ビートたけしさんの世界的評価は
私たち日本人が考えている以上の評価を得ていますね!




北野武
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2010年03月10日

「龍馬伝」第10話「引きさかれた愛」平井加尾/広末涼子さん

今日は、「龍馬伝」第10話「引きさかれた愛」より平井加尾/広末涼子さん描いてみました。

先日書いた龍馬伝の第10話のタイトルyahooで調べたら「加尾の覚悟」だったのですが
公式サイトで見てみると「引きさかれた愛」になっていました。すみませんでした。


「引き裂かれた愛」より平井加尾役/広末涼子
[鉛筆+色鉛筆+フォトショップ+ペンタブレット]
龍馬と兄平井収二郎の命、兄をとらざるを得なかったでしょうね。
加尾は龍馬との思出(思出の品物)を死ぬまで大切にしていたそうです!




「命の値段」より岡田以蔵役/佐藤健
[鉛筆+色鉛筆+フォトショップ+ペンタブレット]
後に人切り以蔵とまでいわれるようになります。
あんな優しい岡田以蔵がなぜなんでしょうか?







今日の気になるTVドラマは、
「龍馬伝」です。

2010年1月3日スタート 
三菱財閥の創業者・岩崎弥太郎の
視点で坂本龍馬の生涯を描く。
全48回予定。

第一回は75分の拡大版。



 [ストーリー]


[第10話 加尾の覚悟]

龍馬(福山雅治)は江戸での2度目の剣術修行を終え、
目録を千葉定吉(里見浩太朗)から授かる。

龍馬にひそかに恋心を寄せていた佐那(貫地谷しほり)は
龍馬に気持ちを打ち明けるが、
龍馬は土佐に帰らなくてはならないと言う。

土佐に戻った龍馬は加尾(広末涼子)に、
剣術道場を開いたら夫婦になってほしいと求婚する。

そのころ武市半平太(大森南朋)は、
幕府の大老・井伊直弼(松井範雄)が朝廷を無視して
アメリカと通商条約を締結したことに憤り、

攘夷を行うために土佐藩を動かそうと考えていた。

参政・開国派の吉田東洋(田中泯)は
後藤象二郎(青木崇高)に命じて弥太郎(香川照之)を牢から出し、

外国との貿易が始まった長崎に派遣する。

東洋は家臣たちの禄を半減するなど、
藩の財政改革を強力に推進し始めていた。

東洋の改革により、既得権益を失った柴田備後(北見敏之)は
武市を利用しようと考える。

一方、武市は開国派の東洋を土佐藩の藩政から退けようと、
柴田備後に近づく。

武市と柴田は、朝廷内の攘夷派・三条実美(池内万作)らの
動きを探るために、収二郎(宮迫博之)の許しを得て

加尾を隠密として京に送り込もうとする・・・。
NHKドラマホームページより

[キャスト]


坂本龍馬(さかもと りょうま)
 演:福山雅治(少年時代:濱田龍臣)

【坂本龍馬とは…】「世界の海援隊」を夢見た士魂商才の男
 土佐藩、高知城下に町人郷士坂本家の次男として生まれた。
 坂本家はもともと商家で、龍馬は自由で合理的な
 町人気質に触れながら育った。

 窮屈な土佐藩を飛び出し、幕臣勝海舟のもとで航海術を習得し、
長崎で貿易会社を兼ねた政治結社・亀山社中、
そして海援隊を組織する。
そして、対立していた薩摩藩と長州藩の間を調停し、
薩長同盟の締結に尽力。さらに、徳川慶喜の大政奉還を画策し、
明治維新を大きく推し進める原動力となった。何者かに暗殺され、
「世界の海援隊を作る」という夢半ばにして、
33年の短い人生の幕を閉じた。



坂本家の人々
坂本乙女(さかもと とめ)
 演:寺島しのぶ(少女時代:土屋太鳳)
坂本八平(さかもと はちへい)
 演:児玉清
坂本権平(さかもと ごんぺい)
 演:杉本哲太
坂本伊與(さかもと いよ)
 演:松原智恵子
坂本千野(さかもと ちの)
 演:島崎和歌子
坂本幸(さかもと こう)
 演:草刈民代
坂本千鶴(さかもと ちづ)
  演:大鳥れい
坂本春猪(さかもと はるい)演:前田敦子(少女時代:松元環季)
ぎん
 演:林侑香
 坂本家の下女。
さと
 演:三宅ひとみ
 坂本家の下女。

土佐の人々
岩崎家

岩崎弥太郎(いわさき やたろう)
 演:香川照之(少年時代:渡邉甚平)

【岩崎弥太郎とは…】龍馬に憧れ、龍馬を憎み、龍馬を愛した男
 土佐藩井ノ口村の地下浪人という低い身分の家に生まれる。
幼少の頃より神童の誉れ高く、吉田東洋に入門を許され、
後藤象二郎らと知り合い、土佐藩の中で活躍の場を得る。
長崎の土佐商会の責任者となり、海援隊への資金提供窓口として、
龍馬と交流を深めていく。
維新後は三菱商会を設立し、一代で三菱財閥の基礎を築いた。

岩崎弥次郎(いわさき やじろう)
 演:蟹江敬三
岩崎美和(いわさき みわ)
 演:倍賞美津子
岩崎喜勢(いわさき きせ)
 演:マイコ
岩崎さき(いわさき さき)
 演:野口真緒
岩崎弥之助(いわさき やのすけ)
 演:須田直樹

武市家
武市半平太(たけち はんぺいた)
 演:大森南朋(少年時代:桑代貴明)
【武市半平太とは…】
幕末土佐の偉人武市半平太(瑞山)。
彼は土佐藩内では下級武士となる白札郷士という身分でありながら
土佐勤王党を結成し、佐幕派の多い土佐藩を勤皇へ
藩論転換させるべく奔走しました。
志士として知られる坂本龍馬や中岡慎太郎、
吉村虎太郎らは彼が結成した土佐勤王党の同志でした。
武市半平太は文政12年9月27日、
長岡郡吹井村の白札郷士武市半右衛門正恒の長男として生まれています。
半平太の名は、先祖代々『半』という文字を入れる習慣があった事から
名付けられたそうです。諱は小楯。そして号が瑞山(ずいざん)。吹山(すいざん)。
 
武市冨(たけち とみ)
 演:奥貫薫
智(とも)
 演:菅井きん
半平太の祖母。

平井家
平井加尾(ひらい かお)
 演:広末涼子(少女時代:八木優希)
平井収二郎(ひらい しゅうじろう)
 演:宮迫博之(少年時代:ささの貴斗)

土佐藩上士

山内容堂(やまうち ようどう)
(山内豊信 → 山内容堂)
 演:近藤正臣
吉田東洋(よしだ とうよう)
(吉田元吉 → 吉田東洋)
 演:田中泯
後藤象二郎(ごとう しょうじろう)
 演:青木崇高
柴田備後(しばた びんご)
 演:北見敏之
土佐藩下士 [編集]
近藤長次郎(こんどう ちょうじろう)
 演:大泉洋
岡田以蔵(おかだ いぞう)
 演:佐藤健(少年時代:黒羽洸成)
沢村惣之丞(さわむら そうのじょう)
 演:要潤
溝渕広之丞(みぞぶち ひろのじょう)
 演:ピエール瀧
河田小龍(かわだ しょうりょう)
 演:リリー・フランキー
望月亀弥太(もちづき かめやた)
 演:音尾琢真(少年時代:谷山毅)
望月清平(もちづき せいへい)
 演:本田大輔(少年時代:松田佳祐)
島村衛吉(しまむら えきち)
 演:山﨑雄介
河原塚茂太郎(かわらづか もたろう)
 演:原田裕章
中岡慎太郎(なかおか しんたろう)
 演:上川隆也
池内蔵太(いけ くらた)
 演:桐谷健太
那須信吾(なす しんご)
 演:天野義久
岡本寧浦(おかもと ねいほ)
 演:ベンガル

幕府

勝海舟(かつ かいしゅう)
 演:武田鉄矢
阿部正弘(あべ まさひろ)
 演:升毅
井伊直弼(いい なおすけ)
 演:松井範雄

長州藩
吉田松陰(よしだ しょういん)
 演:生瀬勝久
桂小五郎(かつら こごろう)
 演:谷原章介
金子重之輔(かねこ しげのすけ)
 演:尾関伸嗣

薩摩藩
西郷隆盛(さいごう たかもり)
 演:高橋克実

紀州藩

陸奥陽之助(むつ ようのすけ)
(陸奥陽之助 → 陸奥宗光)
 演:平岡祐太
 
その他
江戸の人々

千葉佐那(ちば さな)
 演:貫地谷しほり
千葉定吉(ちば さだきち)
 演:里見浩太朗
千葉重太郎(ちば じゅうたろう)
 演:渡辺いっけい
志乃(しの)
 演:及川奈央
 遊女。

京都の人々

お龍(おりょう)
 演:真木よう子
三条実美(さんじょう さねとみ)
 演:池内万作

長崎の人々
お元(おもと)
 演:蒼井優

明治15年の人々

坂崎紫瀾(さかざき しらん)
 演:浜田学
 土陽新聞の記者。

Wikipediaより



[スタッフ]



作:福田靖
音楽:佐藤直紀
テーマ音楽演奏:NHK交響楽団
テーマ音楽指揮:広上淳一
主題歌:リサ・ジェラルド[1]
演奏:フェイス・ミュージック
題字:紫舟
時代考証:大石学、平井竜也
建築考証:平井聖
衣裳考証:小林清子
殺陣武術指導:林邦史朗
所作指導:西川箕乃助
人物デザイン監修:柘植伊佐夫
土佐ことば指導:岡林桂子
長州ことば指導:一岡裕人
制作統括:鈴木圭、岩谷可奈子
プロデューサー:土屋勝裕
演出:大友啓史、真鍋斎、渡辺一貴、梶原登城



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2010年03月09日

「あしたのジョー」実写化決定! 主役 山下智久さんで!

おはようございます。

今日「あしたのジョー」の矢吹ジョーさん描いてみました。

このあまりにも有名な漫画
ちばてつやさんの「あしたのジョー」に山下智久さんがチャレンジ!
あの丹下段平は今もっとも輝いている香川照之さんで!


「あしたのジョー」の矢吹ジョー
[フォトショップ+ペンタブレット]





山下智久
[鉛筆+色鉛筆+パステル+フォトショップ]





香川照之
[鉛筆+色鉛筆+パステル+フォトショップ]






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2010年03月08日

映画「花のあと」より北川景子さん描いてみました。

おはようございます。

今日は、「花のあと」より北川景子さん描いてみました。
時代劇初主演で着物になれるのが大変だったとか!


以登:北川景子
[鉛筆+色鉛筆+フォトショップ+ペンタブレット]






今日の気になる映画は、
「花のあと」です。

藤沢周平と言えば、
2002年公開の映画「たそがれ清兵平」
2004年「隠し剣 鬼の爪」2006年「武士の一文」
2008年「山桜」

そして2010年「花のあと」時代劇作家の大御所の作品!




[ストーリー]

 

満開の桜の下で以登に声をかけたのは、
羽賀道場の高弟・江口孫四郎であった。

父に剣の手ほどきを受けた以登は、
道場の二番手、三番手を破るほどの剣豪であったが、
孫四郎とは未だ剣を交えたことはなかった。

わずかでも孫四郎の人柄に触れた以登は、
父に孫四郎との手合わせを懇願する。

以登は孫四郎に竹刀を打ち込む中で
胸を焦がしている自分がいることに気がつく。

ただ一度の手合わせで以登が感じたものは、
紛れもなく初めての恋心であったが、
家が定めた許婚がいる以登は孫四郎への想いを断ち切る。

その数ヵ月後、孫四郎が藩の重役・藤井勘解由の
卑劣な罠にかかって自ら命を絶った。

江戸から帰国した許婚・片桐才助の手を借りて
事件の真相を知った以登は、孫四郎の無念を晴らすために、

そして自らの淡い想い出のために剣を取るのだった・・・。


[キャスト]



以登:北川景子
片桐才助:甲本雅裕
江口孫四郎:宮尾俊太郎
郁:相築あきこ
津勢:佐藤めぐみ
藤井勘解由:市川亀治郎
加世:伊藤歩
永井宗庵:柄本明
寺井甚左衛門:國村隼
(語り):藤村志保


[スタッフ]


STAFF
監督:中西健二
原作:藤沢周平
脚本:長谷川康夫、飯田健三郎
音楽:武部聡志
製作プロダクション:デスティニー
配給:東映
 




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2010年03月07日

「龍馬伝」第10話「加尾の覚悟」

今日は、「龍馬伝」第9話「命の値段」より坂本龍馬さん描いてみました。

坂本龍馬
[鉛筆+フォトショップ+ペンタブレット]
龍馬と武市半平太は本当に仲が良く
あだ名で呼び合っていたと言う記述もあります!




今日、8時 「龍馬伝」第10話「加尾の覚悟」お楽しみに!



今日の気になるTVドラマは、
「龍馬伝」です。

2010年1月3日スタート 
三菱財閥の創業者・岩崎弥太郎の
視点で坂本龍馬の生涯を描く。
全48回予定。

第一回は75分の拡大版。



 [ストーリー]


[第10話 加尾の覚悟]

龍馬(福山雅治)は江戸での2度目の剣術修行を終え、
目録を千葉定吉(里見浩太朗)から授かる。

龍馬にひそかに恋心を寄せていた佐那(貫地谷しほり)は
龍馬に気持ちを打ち明けるが、
龍馬は土佐に帰らなくてはならないと言う。

土佐に戻った龍馬は加尾(広末涼子)に、
剣術道場を開いたら夫婦になってほしいと求婚する。

そのころ武市半平太(大森南朋)は、
幕府の大老・井伊直弼(松井範雄)が朝廷を無視して
アメリカと通商条約を締結したことに憤り、

攘夷を行うために土佐藩を動かそうと考えていた。

参政・開国派の吉田東洋(田中泯)は
後藤象二郎(青木崇高)に命じて弥太郎(香川照之)を牢から出し、

外国との貿易が始まった長崎に派遣する。

東洋は家臣たちの禄を半減するなど、
藩の財政改革を強力に推進し始めていた。

東洋の改革により、既得権益を失った柴田備後(北見敏之)は
武市を利用しようと考える。

一方、武市は開国派の東洋を土佐藩の藩政から退けようと、
柴田備後に近づく。

武市と柴田は、朝廷内の攘夷派・三条実美(池内万作)らの
動きを探るために、収二郎(宮迫博之)の許しを得て

加尾を隠密として京に送り込もうとする・・・。
NHKドラマホームページより

[キャスト]


坂本龍馬(さかもと りょうま)
 演:福山雅治(少年時代:濱田龍臣)

【坂本龍馬とは…】「世界の海援隊」を夢見た士魂商才の男
 土佐藩、高知城下に町人郷士坂本家の次男として生まれた。
 坂本家はもともと商家で、龍馬は自由で合理的な
 町人気質に触れながら育った。

 窮屈な土佐藩を飛び出し、幕臣勝海舟のもとで航海術を習得し、
長崎で貿易会社を兼ねた政治結社・亀山社中、
そして海援隊を組織する。
そして、対立していた薩摩藩と長州藩の間を調停し、
薩長同盟の締結に尽力。さらに、徳川慶喜の大政奉還を画策し、
明治維新を大きく推し進める原動力となった。何者かに暗殺され、
「世界の海援隊を作る」という夢半ばにして、
33年の短い人生の幕を閉じた。



坂本家の人々
坂本乙女(さかもと とめ)
 演:寺島しのぶ(少女時代:土屋太鳳)
坂本八平(さかもと はちへい)
 演:児玉清
坂本権平(さかもと ごんぺい)
 演:杉本哲太
坂本伊與(さかもと いよ)
 演:松原智恵子
坂本千野(さかもと ちの)
 演:島崎和歌子
坂本幸(さかもと こう)
 演:草刈民代
坂本千鶴(さかもと ちづ)
  演:大鳥れい
坂本春猪(さかもと はるい)演:前田敦子(少女時代:松元環季)
ぎん
 演:林侑香
 坂本家の下女。
さと
 演:三宅ひとみ
 坂本家の下女。

土佐の人々
岩崎家

岩崎弥太郎(いわさき やたろう)
 演:香川照之(少年時代:渡邉甚平)

【岩崎弥太郎とは…】龍馬に憧れ、龍馬を憎み、龍馬を愛した男
 土佐藩井ノ口村の地下浪人という低い身分の家に生まれる。
幼少の頃より神童の誉れ高く、吉田東洋に入門を許され、
後藤象二郎らと知り合い、土佐藩の中で活躍の場を得る。
長崎の土佐商会の責任者となり、海援隊への資金提供窓口として、
龍馬と交流を深めていく。
維新後は三菱商会を設立し、一代で三菱財閥の基礎を築いた。

岩崎弥次郎(いわさき やじろう)
 演:蟹江敬三
岩崎美和(いわさき みわ)
 演:倍賞美津子
岩崎喜勢(いわさき きせ)
 演:マイコ
岩崎さき(いわさき さき)
 演:野口真緒
岩崎弥之助(いわさき やのすけ)
 演:須田直樹

武市家
武市半平太(たけち はんぺいた)
 演:大森南朋(少年時代:桑代貴明)
【武市半平太とは…】
幕末土佐の偉人武市半平太(瑞山)。
彼は土佐藩内では下級武士となる白札郷士という身分でありながら
土佐勤王党を結成し、佐幕派の多い土佐藩を勤皇へ
藩論転換させるべく奔走しました。
志士として知られる坂本龍馬や中岡慎太郎、
吉村虎太郎らは彼が結成した土佐勤王党の同志でした。
武市半平太は文政12年9月27日、
長岡郡吹井村の白札郷士武市半右衛門正恒の長男として生まれています。
半平太の名は、先祖代々『半』という文字を入れる習慣があった事から
名付けられたそうです。諱は小楯。そして号が瑞山(ずいざん)。吹山(すいざん)。
 
武市冨(たけち とみ)
 演:奥貫薫
智(とも)
 演:菅井きん
半平太の祖母。

平井家
平井加尾(ひらい かお)
 演:広末涼子(少女時代:八木優希)
平井収二郎(ひらい しゅうじろう)
 演:宮迫博之(少年時代:ささの貴斗)

土佐藩上士

山内容堂(やまうち ようどう)
(山内豊信 → 山内容堂)
 演:近藤正臣
吉田東洋(よしだ とうよう)
(吉田元吉 → 吉田東洋)
 演:田中泯
後藤象二郎(ごとう しょうじろう)
 演:青木崇高
柴田備後(しばた びんご)
 演:北見敏之
土佐藩下士 [編集]
近藤長次郎(こんどう ちょうじろう)
 演:大泉洋
岡田以蔵(おかだ いぞう)
 演:佐藤健(少年時代:黒羽洸成)
沢村惣之丞(さわむら そうのじょう)
 演:要潤
溝渕広之丞(みぞぶち ひろのじょう)
 演:ピエール瀧
河田小龍(かわだ しょうりょう)
 演:リリー・フランキー
望月亀弥太(もちづき かめやた)
 演:音尾琢真(少年時代:谷山毅)
望月清平(もちづき せいへい)
 演:本田大輔(少年時代:松田佳祐)
島村衛吉(しまむら えきち)
 演:山﨑雄介
河原塚茂太郎(かわらづか もたろう)
 演:原田裕章
中岡慎太郎(なかおか しんたろう)
 演:上川隆也
池内蔵太(いけ くらた)
 演:桐谷健太
那須信吾(なす しんご)
 演:天野義久
岡本寧浦(おかもと ねいほ)
 演:ベンガル

幕府

勝海舟(かつ かいしゅう)
 演:武田鉄矢
阿部正弘(あべ まさひろ)
 演:升毅
井伊直弼(いい なおすけ)
 演:松井範雄

長州藩
吉田松陰(よしだ しょういん)
 演:生瀬勝久
桂小五郎(かつら こごろう)
 演:谷原章介
金子重之輔(かねこ しげのすけ)
 演:尾関伸嗣

薩摩藩
西郷隆盛(さいごう たかもり)
 演:高橋克実

紀州藩

陸奥陽之助(むつ ようのすけ)
(陸奥陽之助 → 陸奥宗光)
 演:平岡祐太
 
その他
江戸の人々

千葉佐那(ちば さな)
 演:貫地谷しほり
千葉定吉(ちば さだきち)
 演:里見浩太朗
千葉重太郎(ちば じゅうたろう)
 演:渡辺いっけい
志乃(しの)
 演:及川奈央
 遊女。

京都の人々

お龍(おりょう)
 演:真木よう子
三条実美(さんじょう さねとみ)
 演:池内万作

長崎の人々
お元(おもと)
 演:蒼井優

明治15年の人々

坂崎紫瀾(さかざき しらん)
 演:浜田学
 土陽新聞の記者。

Wikipediaより



[スタッフ]



作:福田靖
音楽:佐藤直紀
テーマ音楽演奏:NHK交響楽団
テーマ音楽指揮:広上淳一
主題歌:リサ・ジェラルド[1]
演奏:フェイス・ミュージック
題字:紫舟
時代考証:大石学、平井竜也
建築考証:平井聖
衣裳考証:小林清子
殺陣武術指導:林邦史朗
所作指導:西川箕乃助
人物デザイン監修:柘植伊佐夫
土佐ことば指導:岡林桂子
長州ことば指導:一岡裕人
制作統括:鈴木圭、岩谷可奈子
プロデューサー:土屋勝裕
演出:大友啓史、真鍋斎、渡辺一貴、梶原登城



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2010年03月06日

日本アカデミー賞 最優秀主演男優、主演女優賞決定!

おはようございます。

昨日、日本アカデミー賞ご覧になりましたか!
今日は、最優秀主演男優賞の渡辺謙さんと最優秀主演女優の松たか子さん
描いてみました。

最優秀主演男優賞 渡辺 謙
[鉛筆+色鉛筆+パステル+フォトショップ]




最優秀主演女優賞 松たか子
[鉛筆+色鉛筆+パステル+フォトショップ]







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2010年03月05日

「曲げられない女」谷原章介さん描いてみました。

おはようございます。

今日は、「曲げられない女」より谷原章介さん描いてみました。

面白くて、次が楽しみです。

谷原章介
[鉛筆+色鉛筆+パステル+フォトショップ]







今日の気になるTVドラマは、
「曲げられない女」です。

結婚・仕事・親・友人・子供・お金・老後・・・・・・
降りかかる人生の様々な「モンダイ」に
心揺れながらも「曲がらない」早紀。

自分を偽らず曲げずに生きていくことの意味とは!・・・




[ストーリー]

 
[第1話]

荻原早紀(菅野美穂)、 32歳、独身。
法律事務所でパラリーガル(見習い)をしながら
司法試験を目指しているが9年も惨敗中。

周りからは「あきらめて結婚しろ」と勧められているが、
彼女は信念を持ち、物事すべてを
きちんとしないと気が済まない“曲げられない女”だった。

ある日彼女は偶然、
高校の同級生だった璃子(永作博美)と再会する。

セレブな専業主婦の璃子は、
早紀と恋人の弁護士・正登(塚本高史)の結婚をお膳立てしようとする。

正登にプロポーズされ、
さらに「結婚に夢を持つな」という光輝(谷原章介)に出会い、

曲げられなかった自分の道に迷いを持ち始める早紀。
そしてついに早紀が正登に返事をしようとしたそのとき、

早紀は ――。


[第2話]

信念も物事も“曲げられない女”=早紀(菅野美穂)は、
正登(塚本高史)のプロポーズを蹴って

弁護士になる夢を追い続ける。
ある日、早紀は会社を不当解雇された仲野(近藤公園)の
弁護をサポートしようとするが、

早紀の上司・野村(西岡德馬)は仲野をクビにした会社と
顧問弁護士の契約を結ぼうとしており、

仲野の依頼を断れと言う。
弱者を助けてこそ弁護士、という信念を曲げられない早紀。

しかし半人前の身では仲野の弁護をすることもできない。
大人になることもできず、自分を曲げることもできない早紀は、
いったいどうなってしまうのか――?


[第3話]

信念も物事も“曲げられない女”=早紀(菅野 美穂)は、
正登(塚本高史)のプロポーズを断り、
会社も辞め、いまやどん底に落ちかけていた。

さらに新潟で入院中の母(朝加真由美)の容態が急変してしま う。
高校教師である母は「学校に行く」と言い張って倒れていた。

今度無理をしたら命の保証はない。しかし母は断固として耳を貸さず、
制止しようとする早紀 の前で再び倒れてしまう。

ついに早紀は母を最後の教壇に立たせてやろうと決意し、
東京から駆けつけた璃子(永作博美)と光輝(谷原章介)の
手を借りて母を 病室から連れ出す。

が、あと一歩のところで、早紀は教室に入ろうとする母を止めた――。
いったい、早紀はどうしたのか?ともに“曲げられない”母と娘の思 いとは――?


[第4話]

信念も物事も“曲げられない女”=早紀(菅野美穂)は、
恋人・正登(塚本高史)と別れ、仕事を辞め、
母にも先立たれ、すっかり無気力になってしまった。

早紀を励まそうする璃子(永作博美)と光輝(谷原章介)だが、
早紀に「あなたたちみたいに幸せになれない」と
弱音を吐かれて複雑な気持ちになる。

周囲に同調し、結局自分の居場所をなくしている
自分たちは果たして幸せといえるのか?

そして璃子は正登と光輝の二人がともに早紀を想っていることに気づく。
そんな早紀を老弁護士・中島(平泉成)が訪ねてくる。

弁護士を引退し田舎に帰るという中島から預かったノートを開いたとき、
早紀のなかで何かが目覚めた。

数日後、早紀は正登に呼び出され、
2回目のプロポーズをされる。早紀は今度こそプロポーズを受けるのか?


[第5話]

“曲げられない女”=早紀(菅野美穂)は、
恋人・正登(塚本高史)と別れ、仕事を辞め、

母にも先立たれてしまうが、
璃子(永作博美)と光輝(谷原章介)の存在に助けられ、
少しずつ自分を取り戻していく。

そんな矢先、早紀のマンションに家出した璃子が転がり込み、
さらに酔った光輝から「好きだ」と告白される。

そして璃子は義母や夫に内緒で子どもたちを
早紀のマンションに連れてきてしまう。

子どもたちとの接し方がわからない璃子に代わって、
早紀と光輝は子どもたちの面倒を見る。

そのころ璃子の夫と義母は警察に捜索願いを出していた。
早紀は子どもたちをひとまず返すよう璃子を説得するが、
璃子は「あたしなんて誰にも必要とされてない」と聞く耳を持たない。

そんな璃子に早紀は――。


[第6話]

“曲げられない女”=早紀(菅野美穂)は、
恋人と別れ、仕事を辞め、母にも先立たれてしまったが、

璃子(永作博美)と光輝(谷原章介)のおかげで、
自分を取り戻すことができた。

しかし再び司法試験に向けて集中しようとした早紀は、
突然倒れてしまう。原因はただの過労だったが、

模試の結果もいまひとつの早紀は
「自分は弁護士になれるのか?」と疑問を持ち始めていた。

いっぽう璃子は離婚調停に備えて仕事探しをするが、
時給800円という現実にげんなりしてしまう。

また光輝にも変化が訪れていた。
早紀の“曲げられない”正義感に触れるうちに、

安泰なはずの警察官僚という職に疑問を感じ始めていたのだ――。
そして光輝はある行動に出る。そんななか早紀に思いがけない異変が…?!


[第7話]

曲げられない女”=早紀(菅野美穂)は、
恋人と別れ、仕事を辞め、母にも先立たれてしまったが、

璃子(永作博美)と光輝(谷原章介)という友人を得て立ち直り、
司法試験に向けて勉強を再開する。が、
その矢先、早紀は思いがけず別れた正登(塚本高史)の子を妊娠したことに気づく。

そしてなんと璃子も三人目を妊娠していた。
璃子は離婚をやめて家に戻ることを考え始めるが、

早紀は悩んだ末に中絶を決意する。
光輝は早紀の考えを尊重するが、
璃子は納得できず正登に早紀の妊娠を知らせてしまう。

正登は早紀に「自分の子を産んで欲しい」と頼み3度目のプロポーズをする。
そしてついに早紀はある決断をするが、

その決断は3人の友情を壊すことになってしまう・・・

[第8話]

出産と司法試験、両方あきらめないと決心した
“曲げられない女”=早紀(菅野美穂)は、
璃子(永作博美)と光輝(谷原章介)と決別してしまう。

家に戻った璃子は姑(高林由紀子)につらく当たられ、
光輝は父の薦める見合いをしようとしていた。

そんなある日、無理がたたって倒れた早紀は、
産婦人科医・道生(片岡礼子)に
「あなた、妊娠ナメてない?」と一喝される。

このままでは勉強もできず、
赤ちゃんもダメにするかもしれない……
途方に暮れる早紀に正登(塚本高史)は

「早紀が望むなら、今の彼女と別れておまえと結婚する」と言い出す。
同じ頃、やはり早紀を心配する璃子と光輝もマンションに向かっていた。

そんなとき同じマンションに住む
大学生・今田(市川知宏)の母(酒井麻吏)が、

息子が暴れていると助けを求めてくる。
早紀は今田を説得しながら、
いつしか自分の大事な友だち、

璃子と光輝について力説していた。
さらに今田の母は早紀の名前を聞いたとたん、

思いがけないことを言い出すのだった――


[第9話]

“曲げられない女”=早紀(菅野美穂)の妊娠から6カ月が経った。
璃子(永作博美)と光輝(谷原章介)に助けられ、

早紀は司法試験の二次をクリア。残すは口述試験のみ…
というとき、結婚式場から逃げ出した正登(塚本高史)が現れ、

助けてくれと泣きついてきた。
仕方なく早紀は正登を結婚式場に連れていき、
里美(能世あんな)や招待客に対して、

正直に本心を話すように諭すのだが、正登は逃げ回ってばかり。
そうこうしていると、早紀の体調が悪化。

産婦人科医・道生(片岡礼子)に
安静するためにも入院するよう指示される。

早紀の手伝いに来た光輝が正登の醜態を目の当たりにし、
「これ以上、早紀の邪魔をするな」と、つい声を荒げてしまう。

居場所をなくした正登は、姿を消してしまう――





[キャスト]



荻原早紀:菅野美穂
藍田光輝 : 谷原章介
坂本正登 : 塚本高史
今田健治 : 市川知宏
横谷里美 : 能世あんな
増野所長 : 西岡德馬
長部璃子 : 永作博美



[スタッフ]


STAFF
脚本 : 遊川和彦
音楽 : 池 頼広
チーフプロデューサー : 櫨山裕子
プロデューサー : 大平 太 山本由緒 太田雅晴
演出 : 南雲聖一 吉野 浩 木内健人
制作協力 : 5年D組
製作著作 : 日本テレビ
 




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2010年03月04日

「咲くやこの花」成海璃子さん

今日は、「咲くやこの花」成海璃子さん描いてみました。


成海璃子
[鉛筆+色鉛筆+フォトショップ]






今日の気になるTVドラマは、
「咲くやこの花」です。

成海璃子、平岡祐太の青春グラフティー。
2人にとって時代劇初主演!

愛あり、友情あり、師弟愛ありの時代劇ドラマ
見る価値あり!




 [ストーリー]



百人一首が大好きで、地味に目立たず生きようとしていたはずの
ヒロイン・こい(成海璃子)が
「大江戸かるた腕競べ」で勝ち進み、

江戸中の注目の的となっていき、
さらには仇討ちを志す浪人・由良(平岡祐太)との
初恋を経験する中で、

人間として成長していく大江戸青春グラフィティー。

NHKドラマホームページより

[キャスト]


こい…成海璃子
深川の漬物屋「ただみ屋」のひとり娘。
母・そめと、ふたり暮らし。目立つことを好まぬ性格。
が、百人一首が得意で、
本人の意思とは別に江戸中の注目の的になっていく。
裏長屋に住む浪人・由良と運命的な出会いをする。

深堂由良(しんどうゆら)…平岡祐太
梶尾藩の家老の息子だったが、
ある謀略で父を失い、藩も断絶。
浪人の身となり、
父の無念を晴らさんと江戸で凧作りの内職をしながら、
仇討ちの機会を伺っている。

そめ…余貴美子
 こいを大切に育てている母。夫・長吉亡き後、
深川の漬物屋「ただみ屋」を切り盛りしている情に厚い人物
。隣に住む信助とは幼馴染だが、
それぞれに連れ合いを亡くした後、
とても仲が悪い。実は、それには理由があり…。

しの…寺田有希
「金森屋」のひとり娘。勝手にこいをライバル視し、
なにかとつっかかってくるが、どこか憎めない娘。
先ごろまで奉公していた呉服屋「百敷屋」の
若旦那・順軒に片想いしている。

順軒(じゅんけん)…内田滋
「百敷屋」の若旦那。風雅を好み、いつも号である順軒と名乗り、
本名の順之助と言われると怒り出す。
根は純な男で、「大江戸かるた腕競べ」
に出場しているこいを見初めのぼせ上る。

門田伯耆守稲葉
(かどたほうきのかみいなば)…寺田農
 芦川藩藩主。若年寄として幕府内で権力をもつ。
この国古来の歌舞音曲をこのみ、
蘭学など異国の学問を敵対視する。
「大江戸かるた腕競べ」の影の企画者。
かつて、由良の父とは因縁があり…。

百敷屋徳兵衛
(ももしきやとくべえ)…大和田伸也
江戸随一の呉服屋「百敷屋」の主人。
今回の「大江戸かるた腕競べ」の主催者。
権力者・門田と手を組み、不正な利益をあげてきた。

信助(のぶすけ)…佐野史郎
こいの家の隣のうなぎ屋「金森屋」の主人。
妻・菊を亡くしてから男手ひとつでしのを育てた。
けんかばかりしているが、そめの事は気になっていて…。

佐生はな(さそうはな)…松坂慶子
こいが目標としている寺子屋・嵐雪(らんせつ)堂の先生。
こいの人生の師であり、多大な影響を与える人。
和歌に造詣が深い。

NHK公式サイトより



[スタッフ]



【作】藤本有紀
【音楽】河野伸
【主題歌】「また逢いたい」(作詞・作曲・唄 初音)
【語り】中村梅雀
【演出】佐藤峰世(NHKエンタープライズ)
富沢正幸
佐々木善春(NHKエンタープライズ)
【制作統括】佐野元彦(NHKエンタープライズ)
加賀田透(NHKドラマ番組)



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2010年03月03日

山口百恵さん描いてみました。

今日は、いまだに大好きな百恵ちゃん描いてみました。

山口百恵さん。

私の青春の大きな存在としていまだに真ん中にいる人です!



山口百恵
[鉛筆+色鉛筆+フォトショップ]





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タグ :山口百恵

2010年03月02日

みんなんで同じモチーフを描こう! 櫻井翔くん。

今日は、ブログ友達のElizaさん(管理人)、由莉さん、みやんさん主催の
第2回「みんなんで同じモチーフを描こう!」で櫻井翔くんです。

今回は、少し時間をかけて描いてみました。
「特上カバチ」での熱い演技には脱帽です。

真希ちゃんも大活躍、クールそうなんだが
気が強くて負けず嫌いで、本当は熱い気持ちを待ったバツイチ役
結構ハマっています!(^_-)-☆

櫻井翔
[鉛筆+色鉛筆]






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Posted by kiyo at 06:07Comments(12)TrackBack(0)櫻井翔

2010年03月01日

「龍馬伝」第9話「命の値段」武市半平太

今日は、「龍馬伝」第9話「命の値段」より描いてみました。

武市半平太/大森南朋
[鉛筆+色鉛で下描き]




[鉛筆+色鉛で下描きしたものを
フォトショップでペンタブにて仕上げ]


本当は龍馬が逃がしてくれてほっとしているんでしょうね!





今日、8時 「龍馬伝」第9話「命の値段」



今日の気になるTVドラマは、
「龍馬伝」です。

2010年1月3日スタート 
三菱財閥の創業者・岩崎弥太郎の
視点で坂本龍馬の生涯を描く。
全48回予定。

第一回は75分の拡大版。



 [ストーリー]


[第9話 命の値段]

龍馬(福山雅治)は再び江戸に剣術修行に出る。
千葉重太郎(渡辺いっけい)や佐那(貫地谷しほり)と再会する。

龍馬と再会するのを楽しみにしていた佐那だが、
思わずつれない態度をとってしまう。

一方、一足先に江戸に出てきていた半平太(大森南朋)は
桃井道場で塾頭になるほど剣術の腕を上げていた。

ある日、龍馬が半平太に誘われて居酒屋に行くと、
薩摩藩や水戸藩、長州藩の若い藩士たちが、

朝廷に働きかけ徳川幕府の開国方針を改めさせようと話し合っていた。
半平太は土佐藩が攘夷の先鋒になるべきだと考えていた。

そんな時、土佐藩の山本琢磨(橋本一郎)が、
商人佐州屋の懐中時計を拾い、

ひそかに金に換えて自らの懐に入れようとしていたことが発覚する。
半平太は、金を不正に得ようとした山本に、
責任をとって切腹すべきだと苦渋の選択をする。

しかし、龍馬は切腹する必要などないと、
佐州屋に乗りこみ山本を赦すように説得する。

そして、山本をひそかに藩邸の外に連れ出し、
逃がしてやる。半平太は藩の上士に呼び出され、

山本が脱走した責任を問われ、土佐に戻っていく。

土佐では、牢屋に入った弥太郎(香川照之)が
謎の老人から商売について教えを受けていた。


NHKドラマホームページより

[キャスト]


坂本龍馬(さかもと りょうま)
 演:福山雅治(少年時代:濱田龍臣)

【坂本龍馬とは…】「世界の海援隊」を夢見た士魂商才の男
 土佐藩、高知城下に町人郷士坂本家の次男として生まれた。
 坂本家はもともと商家で、龍馬は自由で合理的な
 町人気質に触れながら育った。

 窮屈な土佐藩を飛び出し、幕臣勝海舟のもとで航海術を習得し、
長崎で貿易会社を兼ねた政治結社・亀山社中、
そして海援隊を組織する。
そして、対立していた薩摩藩と長州藩の間を調停し、
薩長同盟の締結に尽力。さらに、徳川慶喜の大政奉還を画策し、
明治維新を大きく推し進める原動力となった。何者かに暗殺され、
「世界の海援隊を作る」という夢半ばにして、
33年の短い人生の幕を閉じた。



坂本家の人々
坂本乙女(さかもと とめ)
 演:寺島しのぶ(少女時代:土屋太鳳)
坂本八平(さかもと はちへい)
 演:児玉清
坂本権平(さかもと ごんぺい)
 演:杉本哲太
坂本伊與(さかもと いよ)
 演:松原智恵子
坂本千野(さかもと ちの)
 演:島崎和歌子
坂本幸(さかもと こう)
 演:草刈民代
坂本千鶴(さかもと ちづ)
  演:大鳥れい
坂本春猪(さかもと はるい)演:前田敦子(少女時代:松元環季)
ぎん
 演:林侑香
 坂本家の下女。
さと
 演:三宅ひとみ
 坂本家の下女。

土佐の人々
岩崎家

岩崎弥太郎(いわさき やたろう)
 演:香川照之(少年時代:渡邉甚平)

【岩崎弥太郎とは…】龍馬に憧れ、龍馬を憎み、龍馬を愛した男
 土佐藩井ノ口村の地下浪人という低い身分の家に生まれる。
幼少の頃より神童の誉れ高く、吉田東洋に入門を許され、
後藤象二郎らと知り合い、土佐藩の中で活躍の場を得る。
長崎の土佐商会の責任者となり、海援隊への資金提供窓口として、
龍馬と交流を深めていく。
維新後は三菱商会を設立し、一代で三菱財閥の基礎を築いた。

岩崎弥次郎(いわさき やじろう)
 演:蟹江敬三
岩崎美和(いわさき みわ)
 演:倍賞美津子
岩崎喜勢(いわさき きせ)
 演:マイコ
岩崎さき(いわさき さき)
 演:野口真緒
岩崎弥之助(いわさき やのすけ)
 演:須田直樹

武市家
武市半平太(たけち はんぺいた)
 演:大森南朋(少年時代:桑代貴明)
【武市半平太とは…】
幕末土佐の偉人武市半平太(瑞山)。
彼は土佐藩内では下級武士となる白札郷士という身分でありながら
土佐勤王党を結成し、佐幕派の多い土佐藩を勤皇へ
藩論転換させるべく奔走しました。
志士として知られる坂本龍馬や中岡慎太郎、
吉村虎太郎らは彼が結成した土佐勤王党の同志でした。
武市半平太は文政12年9月27日、
長岡郡吹井村の白札郷士武市半右衛門正恒の長男として生まれています。
半平太の名は、先祖代々『半』という文字を入れる習慣があった事から
名付けられたそうです。諱は小楯。そして号が瑞山(ずいざん)。吹山(すいざん)。
 
武市冨(たけち とみ)
 演:奥貫薫
智(とも)
 演:菅井きん
半平太の祖母。

平井家
平井加尾(ひらい かお)
 演:広末涼子(少女時代:八木優希)
平井収二郎(ひらい しゅうじろう)
 演:宮迫博之(少年時代:ささの貴斗)

土佐藩上士

山内容堂(やまうち ようどう)
(山内豊信 → 山内容堂)
 演:近藤正臣
吉田東洋(よしだ とうよう)
(吉田元吉 → 吉田東洋)
 演:田中泯
後藤象二郎(ごとう しょうじろう)
 演:青木崇高
柴田備後(しばた びんご)
 演:北見敏之
土佐藩下士 [編集]
近藤長次郎(こんどう ちょうじろう)
 演:大泉洋
岡田以蔵(おかだ いぞう)
 演:佐藤健(少年時代:黒羽洸成)
沢村惣之丞(さわむら そうのじょう)
 演:要潤
溝渕広之丞(みぞぶち ひろのじょう)
 演:ピエール瀧
河田小龍(かわだ しょうりょう)
 演:リリー・フランキー
望月亀弥太(もちづき かめやた)
 演:音尾琢真(少年時代:谷山毅)
望月清平(もちづき せいへい)
 演:本田大輔(少年時代:松田佳祐)
島村衛吉(しまむら えきち)
 演:山﨑雄介
河原塚茂太郎(かわらづか もたろう)
 演:原田裕章
中岡慎太郎(なかおか しんたろう)
 演:上川隆也
池内蔵太(いけ くらた)
 演:桐谷健太
那須信吾(なす しんご)
 演:天野義久
岡本寧浦(おかもと ねいほ)
 演:ベンガル

幕府

勝海舟(かつ かいしゅう)
 演:武田鉄矢
阿部正弘(あべ まさひろ)
 演:升毅
井伊直弼(いい なおすけ)
 演:松井範雄

長州藩
吉田松陰(よしだ しょういん)
 演:生瀬勝久
桂小五郎(かつら こごろう)
 演:谷原章介
金子重之輔(かねこ しげのすけ)
 演:尾関伸嗣

薩摩藩
西郷隆盛(さいごう たかもり)
 演:高橋克実

紀州藩

陸奥陽之助(むつ ようのすけ)
(陸奥陽之助 → 陸奥宗光)
 演:平岡祐太
 
その他
江戸の人々

千葉佐那(ちば さな)
 演:貫地谷しほり
千葉定吉(ちば さだきち)
 演:里見浩太朗
千葉重太郎(ちば じゅうたろう)
 演:渡辺いっけい
志乃(しの)
 演:及川奈央
 遊女。

京都の人々

お龍(おりょう)
 演:真木よう子
三条実美(さんじょう さねとみ)
 演:池内万作

長崎の人々
お元(おもと)
 演:蒼井優

明治15年の人々

坂崎紫瀾(さかざき しらん)
 演:浜田学
 土陽新聞の記者。

Wikipediaより



[スタッフ]



作:福田靖
音楽:佐藤直紀
テーマ音楽演奏:NHK交響楽団
テーマ音楽指揮:広上淳一
主題歌:リサ・ジェラルド[1]
演奏:フェイス・ミュージック
題字:紫舟
時代考証:大石学、平井竜也
建築考証:平井聖
衣裳考証:小林清子
殺陣武術指導:林邦史朗
所作指導:西川箕乃助
人物デザイン監修:柘植伊佐夫
土佐ことば指導:岡林桂子
長州ことば指導:一岡裕人
制作統括:鈴木圭、岩谷可奈子
プロデューサー:土屋勝裕
演出:大友啓史、真鍋斎、渡辺一貴、梶原登城



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