2011年09月01日

「それでも、生きてゆく」より満島ひかりさん。

おはようございます。
今日は「それでも、生きてゆく」より
満島ひかりさん描いてみました。

演技の素晴らしさに魅了されます!

満島ひかり/ 遠山(三崎)双葉
[鉛筆+色鉛筆+フォトショップ]


「それでも、生きてゆく」より満島ひかりさん。

「それでも、生きてゆく」より満島ひかりさん。


今日の気になるTVドラマは、
「それでも、生きてゆく」です。

放送スタート日:2011年7月7日
毎週木曜 22:00~22:54(初回のみ 22:00~23:09)

脚本は「東京ラブストーリー」(1991年)、
「Mother」(2010年)などで知られる
ヒットメーカー坂元裕二の脚本。

友人に妹を殺された青年と、その加害者を兄に持つ女性。
それぞれの立場で悲しみに耐えてきた男女の魂の触れ合いを軸に、
2つの家族が悲劇を乗り越え、希望を見出していく姿を描く
感動のヒューマンドラマ。



 [ストーリー]
「それでも、生きてゆく」より満島ひかりさん。

[第9話]

深見洋貴(瑛太)が、三崎文哉=雨宮健二(風間俊介)が
新たに事件を起こした千葉から遠山(三崎)双葉(満島ひかり)を
車で家に送ろうとしている頃、

釣り船屋『ふかみ』では激しい攻防が繰り広げられていた。
双葉を求めて訪ねて来た文哉と、息子の日垣(深見)耕平(田中圭)の妻、

日垣由佳(村川絵梨)と孫を守ろうとする
野本(深見)響子(大竹しのぶ)が争っていたのだ。

文哉を殴り倒した響子は、どうして深見亜季(信太真妃)だったのかと
積年の問いをぶつける。文哉はふらふらと立ち上がりながら、

たまたま道で会った、誰でもよかったと言って出て行ってしまう。
響子からの連絡で洋貴と双葉は急いで『ふかみ』に戻って来た。

意外にも落ち着いている様子の響子に安堵した洋貴は、
双葉を遠山家へ送って行く事に。

一方、警察署で聴取を受けていた三崎駿輔(時任三郎)は
文哉を逮捕して欲しいと懇願していた。

だが、駿輔が留守にしている遠山家に『ふかみ』を
出た文哉が訪ねていようとは思ってもいなかった。



[キャスト]
「それでも、生きてゆく」より満島ひかりさん。

瑛太/ 深見洋貴
妹を殺害された後、家庭が崩壊。
現在は父親と2人で暮らしている。
事件当時、妹の面倒を見るという
母親との約束を守らなかったこと、
犯人が自分の友人だったことに自責の念を抱えている。

満島ひかり/ 遠山(三崎)双葉
小学生の時に兄が殺人犯に。
家族思いで自己犠牲を厭わない女性。
被害者の兄・洋貴と出会い、特別な感情を寄せていく。

風間俊介/ 雨宮健二(三崎文哉)
双葉の兄。友人・洋貴の妹を殺害。
少年院を卒業後、草間五郎(小野武彦)の元に身を寄せる。

柄本明/ 深見達彦
洋貴の父。真面目で不器用。
事件後、家族を思う余り家庭を壊してしまう。

風吹ジュン/ 遠山(三崎)隆美
双葉の母。

時任三郎/ 三崎駿輔
双葉の父。元エリート。
別姓で生活した方が良いと隆美と離婚。
家族を守るために逃げるが…。

大竹しのぶ/ 野本(深見)響子
洋貴の母。夫を憎み離婚。
洋貴の弟・耕平(田中圭)が
婿入りした日垣家で同居中。

[スタッフ]
「それでも、生きてゆく」より満島ひかりさん。

脚本:坂元裕二
演出:永山耕三/宮本理江子/並木道子
プロデュース:石井浩二
主題歌:東京の空/小田和正
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